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数字で見るバイトルヒクマ
研修制度
入社後、まずは4~6月にかけての3カ月間、新卒社員向けに研修を行います。
- ビジネスマナー研修
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名刺交換/電話応対/来客対応/メールの書き方/報連相などの
社会人の基礎となる部分を学んでいただきます。
- Office研修
HTML・CSS研修 -
Excel・Wordに関しての研修
HTML・CSSを使用してHPの作成を行います。
- アルゴリズムの基礎
- プログラミング研修に入る前に、アルゴリズムの基礎を学んでいただきます。
- プログラミング基礎研修
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Javaを用いてプログラミング研修行います。
個人でシステム開発の流れを一通り学んでいただきます。
- プログラミング応用研修
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グループ開発を行います。
新人のみでグループを作り、システム開発の流れを一通り学んでいただきます。
実践的な知識と
スキルの定着を目指して
当社の新人研修の特徴は、現場に出て直ぐに実務に活かせるやり方が身に付く点です。
知識は勿論ですが、仕事の進め方や職場での行動様式を学ぶため、業務に就いてからもギャップが生じずに早い段階で成果を出し易くなります。
文理不問
基本的な事から一つ一つ学び、直ぐに実践・応用することで知識・経験が無い人でも 3 カ月後には 1 人で WEB アプリケーションを作れるようになります。
SE として業務開始に必須の知識・スキルに絞り込み、効率的で密度の濃い研修を行います。
社内イベント
バイトルヒクマでは年間を通して様々なイベントが行われています。
また、趣味や健康づくりのために会社のクラブに参加している社員もたくさんいます。
社員同士の交流を活発化する目的で、近年は活動に力を入れています。
イベント紹介
内定式
創立記念式典
事業計画発表会
納会
クラブ紹介
うどん部ちくわぶ
ダーツ部
釣り部
肉部
福利厚生
各種制度・諸手当
● 各種社会保険
健康保険/雇用保険/労災保険/厚生年金/厚生年金基金
● 諸手当
昇給(年1回)、通勤手当(全額支給)、出張手当、特命手当: 能力により決定、時間外手当、休日勤務割増手当、技術手当(資格手当/1万~3万)、TOEIC手当、子供手当(一人当たり月額6,500円 (中学生以下の子供を主として扶養している社員)、住居手当(一律3万)
● 資産に関するもの
財形貯蓄制度/退職金制度
● その他
産前産後休暇/育児休業制度/予防接種各種/健康診断/育児・介護支援/各種表彰/社員旅行 など
先輩社員に新人研修の感想を
聞いてみました!
一番大変だったことは?
25卒
男性(理系)
「自分一人」と
「チーム」で動くことの違い
リーダーとして作業の割り振りや進捗管理を並行するのは想像以上に大変でした。
しかし、試行錯誤してチームをまとめた経験は、今の現場で円滑に仕事を進める大きな糧になっています。
26卒
女性(文系)
知識ゼロからのスタート
最初は『何がわからないのかもわからない』ほど知識がなく苦労しました。
でも、講師や同期が根気強く付き合ってくれたおかげで、徐々に理解が追いつきました。
成長できたと実感したことは?
25卒
男性(文系)
「質問の仕方」が変わり、
自走できるように
質問の質が変わったことです。最初は『わかりません』としか言えませんでしたが、研修を通じて『ここまで調べたのですが、この部分の考え方は合っていますか?』と、自分の考えを添えて相談できるようになりました。自分で考える習慣がついたと感じます。
26卒
女性(文系)
論理的に考える習慣が身についた
論理的思考力が格段に上がりました。研修前は直感で動くタイプでしたが、『なぜこのエラーが出るのか』を仮説を立てて検証する習慣がつきしました。
仕事だけでなく私生活の悩みも冷静に解決できるようになりました(笑)
現場配属されてから役立ったと思えることは?
25卒
女性(理系)
全体の流れを知っているので
迷わない
研修で開発の全工程(上流〜下流)を疑似体験していたおかげで、現場で『今、自分が担当している仕事がどこに繋がっているか』という全体像が見えています。
担当分がどこに影響するのか、広い視野で考えられるようになりました。
25卒
男性(文系)
現場で真っ先に役立った
「ホウレンソウ」
意外かもしれませんが、『報告・連絡・相談(ホウレンソウ)』の型です。現場では技術以前に、進捗を正しく伝えることが信頼に直結します。
研修で毎日書いた日報や、上司への報告練習がそのまま今の評価に繋がっています。
未来の後輩にメッセージを!!
25卒
女性(文系)
着実に身につく研修
『ITは難しそう』と不安な方にこそ来てほしいです。
わかるまで付き合ってくれる講師や仲間が必ずいます。まずは勇気を出して一歩踏み出してみてください!
26卒
男性(文系)
苦労した分、
自分の成長を実感できる
正直、研修は楽なことばかりではありません。
でも、壁を乗り越えるたびに実力がついていくのが実感できます。一緒に働ける日を楽しみにしています。