情報システムを素材とした「道具とサービス」を提供することで社会に貢献する。
1. お客様が製品(カストマイズ製品含む)として利用する道具とサービス 2. お客様がシステムを構築する際に必要な道具とサービス 3. お客様がシステムを運用する際に必要な道具とサービス